専修大学の岡村りらさんに、ドイツ、スイスの高レベル処分場選定プロセスと、日本の場合を比較して何が問題なのかを明らかにしたパンフレットを書いてもらいました。ぜひご一読ください
目次
はじめに
ドイツにおける原子力発電の議論
高レベル放射性廃棄物政策
比較考察
まとめ
頒価:700円+送料 10冊以上は1割引き・30冊以上は送料不要
注文方法:本WEBサイトの「お問い合わせ」メッセージ欄にご希望のパンフ名、冊数をご記入ください。
『どうする?原発のごみ1 高レベル放射性廃棄物の最終処分を考える」(頒価 400円)
『どうする?原発のごみ3 廃炉の後始末を考える」(頒価 400円)
『どうする?原発のごみ4 倫理の観点から見る核のごみ問題」(頒価 400円)も好評発売中です。
あわせてご注文いただければ幸甚です。10冊以上は1割引き・30冊以上は送料不要
なお、『どうする?原発のごみ2 核のごみは地域を豊かにするのか」は、完売しました。
