10月17~18日、広島に集まりましょう 【終】
10月17~18日、広島に集まりましょう
来る10月17~20日、広島でICNNDの会合が開催され、報告書がとりまとめられます。すでに出ている報道では、先制不使用など「核の役割限定」をめぐって日本が抵抗しているとされており、報告書の内容は楽観を許しません。しかし、この機会に、市民が広島に集まり、「核兵器のない世界」を求める大きな声を上げる必要があります。ICNND日本NGO連絡会では、10月17?18日に下記の通り広島市内でキャンドル・メッセージや国際シンポジウムなどを行います。ぜひ皆さんお集まりください。
→→ 【イベントちらしPDF】
10月17日 【終】
■□■□キャンドル・メッセージ■□■□
『NUCLEAR FREE NOW』(今こそ核なき世界を!)
「核なき世界」へのひとりひとりの想いを込めて、キャンドルで「NUCLEAR FREE NOW」の文字を描きます。
原爆ドーム前にお集まりください!
●日時:10月17日(土) 17時30分~
●場所:原爆ドーム前
10月18日 【終】
■□■□ICNND広島会合国際市民シンポジウム■□■□
「核兵器のない世界へ―― 今こそ飛躍を!
ヒロシマから、2010年ニューヨークへ」
●日時:10月18日(日) 14時~17時(開場:13時45分)
●場所:世界平和記念聖堂 (広島市中区幟町4-42)
広電「銀山町」「女学院前」電停から徒歩8分
(地図など:http://www.nobori-cho-catholic.com/pdf/pamphlet.pdf)
●パネルディスカッション
レベッカ・ジョンソン(英アクロニム研究所所長)
ティルマン・ラフ(ICAN代表)
田中 熙巳(日本被団協事務局長)
川崎 哲(ピースボート共同代表)
森瀧 春子(核兵器廃絶をめざすヒロシマの会(HANWA)共同代表)
●参加費:1000円 / 学生:800円
(同時通訳付、事前申し込み不要)
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